「あっ危ないブルーっ!うぁあーー〜〜っっ!?」 咄嗟にブルーを庇い妖しい怪光線を浴びたピンクは、強化スーツを這い回るような不思議な感覚に身体を犯される。 そのまま単身シープスの異次元空間に送られてしまう。 「くっここは…いったい…っ」YU@ @YU_Fetish · 2026-05-06