【高市総理の欧州とのICC支持共同声明に抗議する】ルビオ国務長官は言った。「我々は、同盟国――その多くはICCの加盟国であり、防衛において米国の軍人に依存している――に対し、この無法な裁判所を抑制することを期待している!」と。全面的にルビオ長官を支持する。米国の「力による平和」こそが現実の

  1. #1

    なるほど、これは少女の祈りだったのか。

  2. #2

    ゼレンスキーというウクライナ民族でない者を大統領にした事が、ウクライナの悲劇だった。これは日本への教訓でもある。日本民族でない者を政治家にしたら、どうなるかという現実の歴史の示唆なのだ。

  3. #3

    元英国首相ボリスが、ロシアからディーゼルを買ったトランプに激怒。しかし、ウクライナによるロシア製油所への攻撃が世界的な燃料供給不足と価格高騰に拍車をかけている事は明白な事実であり、自国の農家やドライバーの負担を放置しない事は、国のトップとして当然の責務だ。まあ、日本としてはロシア

  4. #4

    ミラー次席補佐官は、民主党を「不法滞在の外国人による強姦犯の権利が、アメリカの子供たちの権利よりも重要だと考える政党言った。」と言った。日本にも外国人犯罪者を不起訴にする検察と、日本人を守ろうとしない政権がいる。あと何人の日本人が苦しめばいいのか?ミレー氏はこう言った。

  5. #5

    本日21時からサブスクにてスペースを開催! トランプから何を学ぶか? 自民党政治の「曖昧さ」と「国会・官僚構造」の問題点を深掘り。

  6. #6

    高市総理も外務省も「ICCの改革」が必要であるかのような発言を行っているが、そもそも選挙で選ばれていない国際機関を、内部から改革できると考えている点があまりに甘い。加盟国の3分の2以上の賛成や広範な合意形成を要するローマ規程の改正は、利害が対立する120以上の加盟国が存在する現状、現実的

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