手筒花火を撮影するため、2時間前から場所取り。 ところが本番直前に大雨。 カメラにタオルをかけても意味がないほど降り、指も濡れてダイヤル操作やピント合わせにも四苦八苦。 そして、待つこと2時間。 手筒花火の本番はわずか10分でした。 改めて思ったのは、 「撮影とは、待つ仕事でもある」 小西隆博☆街道劇場作家 @konikichihajime · 1 天前